自分が小さい頃の写真を使う

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写真を使った毒親との縁を切るおまじない

用意するもの

・あなたが小さい頃の写真
・ハサミ
・日記帳

おまじないのやり方

①まずは日記帳にあなたが親から受けた仕打ちで「嫌だったな」と思えることを書き出しましょう。(※1ページ1つまでです!)

②①で書いた『嫌だったこと』の数だけ写真を切り分けます。(例:3つあったなら写真を3つに切りましょう)

③写真の裏に『本当はどうして欲しかったのか』を書きます(例:叩かれたことが嫌だった→本当は優しく諭して欲しかったなど)

④願いを書き込んだ写真を日記の該当するページに挟み込みます。

⑤その日記を人目の付かない場所に2週間しまいます。

⑥2週間経ったら日記も写真も処分しましょう。

以上でおまじないは終了です。

このおまじないの注意点

このおまじないは、日記に過去の思い出を綴り、そこに理想の状況を挟み込むことであなたの悲しい過去を清算するおまじないです。そのため、おまじないを実行する時は、願いを書き込んだ写真を願いと対応するページに挟み込まなければ効果はありません。

また、写真を挟んだ日記帳はきっかり2週間で処分すること、処分する時まで誰にも見られないこともおまじないの効果を高める上で忘れないようにしましょう。